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甲鉄城のカバネリ 漫画買取相場、CDなども売れる?

「甲鉄城のカバネリ」がAmazonプライムビデオで配信されていたので、見ました。
予想よりも面白く、一気にすべて見入ってしまいました。
Amazonプライムビデオは、年会費3,900円で、プライム会員になったら、無料で見れる(一部有料あり)が見れる動画サービスです。

 

漫画の買取相場

「甲鉄城のカバネリ」コミック

肝心の「甲鉄城のカバネリ」コミックの売却相場ですが、正直、買取サイトでもデータが少なくて、事前に調べることが出来ませんでした。
すみません。
コミックは1、2巻まであります。
1巻は2016年12月、2巻は2017年8月が発売日です。
比較的新しいので、1冊100円以上で売れる可能性が高いです。

 

Blu-rayの完全生産限定版などは高く売れそうです。

Vaboo
条件詳細
Vaboo公式サイトへ

 

なお、公式サイトで2018年新作を製作中とあり、新作が出れば、人気が出て、相場が高くなる可能性があります。
一般的には、早く売ったほうが高値が期待できますが、売るタイミングは難しいです。

 

テレビ放送やAmazonプライムビデオの最終話

甲鉄城での戦いが最終話です。
無名が、「兄様」と呼ぶ美馬と、主人公の生駒(いこま)が最後で激突します。

 

無名は、美馬に薬を打たれ、カバネの融合体である「くろけぶり」にされます。
「くろけぶり」で、理性を失いつつある中、思い出すのは生駒(いこま)のこと。
生駒(いこま)が助けにきたのを、かすかに感じつつ、ほぼ意識の無いかな解毒剤の薬で、生駒(いこま)に助け出されます。

 

一方、生駒(いこま)は、促進剤の魔力に侵されつつあり、立ちふさがる美馬をも凌駕する力をみせあと一歩まで追い詰めます。
しかし、促進剤の魔力に侵され、とどめをさせずに生駒(いこま)は、カバネに頭が支配され呆然と立っているのでした。

 

それを見て、とどめを刺そうとする美馬を、無名が「止めて」と剣で美馬を一刺し・・・。
衝撃的なシーンでした。
「兄様」と慕っていた無名が、私は穂積(ほづみ)だよと言い、ついに「兄様」と決別するのでした・・・。

 

「進撃の巨人」と似ている

異世界の生物が人間を襲う、人間が塀の中で敵から見を守りながら暮らしている「進撃の巨人」と似てるなと思いながら見ていました。
見終わって調べてみると、納得です。
「進撃の巨人」を手掛けたスタジをが制作し、影響を受けて作られたアニメが「甲鉄城のカバネリ」でした。

 

個人的には、ヒロインの無名 (むめい)が、ロリタイプで可愛く、セクシーな衣装を着ているシーンが多いのでファンになる人多いだろうなと思いました。
コスプレを調べてみると、無名 (むめい)の着物なども売られており、海外でも有名なコスプレイヤーがマネするなど、アニメ好きには評価されていることが分かりました。

 

「進撃の巨人」は、絶対ハマルアニメなので、まだ見てない方はぜひ見てください。
話もサクサク進むので見ていて飽きないです。