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ハイキュー買取相場 高値で売るためのコツ

ハイキュー全巻

2017年7月26日現在、ハイキューの最新刊は26巻です。
売上上位の常連のハイキューの買取相場を見ていきましょう。

気になる ハイキュー買取相場は、
24巻〜26巻は100円〜200円、
1巻〜23巻は30円〜100円
です。

 

全巻セット(26巻)までを纏めて売れば2000円〜3500円の高価買取が期待出来ます。

 

ハイキューを高く売るコツとして、まずブックオフで売らないことです。
ネットの口コミを見るブックオフで全巻セットで売って1000円にもならなかったとの口コミがありました。

 

高く売るには、出来るだけ全巻でネットの買取店に査定を出すことをおすすめします。
ネットの買取店も多々ありますが、評判の良いのがVabooです。
ネット買取店は、自宅で申し込んで、自宅に宅配業者が漫画を取りに来て、査定はメールで来ます。
すてもスピーディーに査定や振込も行われます。
査定額に納得いかない場合の返送料は無料なので、気軽に利用出来ます♪

Vaboo
条件詳細
Vaboo公式サイトへ

 

本サイトで何度も書いておりますが、漫画は人気と発売日から経過日数が浅いものほど高く売れます。
特に発売日から1年以内の人気漫画は200円買取ということもあります。
古い漫画は10円〜30円と考えると、かなり高い買取額です。

 

 

男子バレー部員が増える

ハイキューの影響で、中学・高校の男性バレー部員が増えたとか。
漫画の影響はすごいですね。

 

ハイキューを読むことでバレーのルールや、各ポジションの役割、戦術の知識が自然とついていきます。
セリフや説明が多いように感じる時もありますが、バレーに関する知識がなくても、自然と見についていきます。
作者のバレーへの愛を感じますよね。

 

分かりやすいスポーツ漫画

主人公は、素晴らしい素質もつがバレー経験の浅い「日向 翔陽」と、セッターとして天才的な才能を持つが合わせられる相手がおらず周りと協調できない「影山 飛雄」のダブル主人公。
中学校の時はライバルとして対戦し、高校で一緒の高校のバレー部になります。
最初は喧嘩ばかりしていましたが、お互い相手の歩み寄り、お互いの力を引き出してくれる良きパートナーに。
2人合わせて「飛翔」!
他の誰にも出来ない、速攻プレーなど、2人が力を合わせるとダイヤモンドのように輝き出す・・・。

 

スポーツ漫画では、スラムダンク以来の爆発的な人気を獲得しているスポーツ漫画です。
登場人物は多いですが、名前そのキャラクターの性格や役割を表しているので分かりやすいです。

 

試合もテンポよく話が進み、無理に引き伸ばしたりがないのも評価されている1つかもしれません。
続きを見たいという気持ちを掻き立てられます。

 

仙台の烏野高校が舞台で、実在する大会名なども出てきます。
また主人公の出身地の岩手県軽米町は、景色のモデルとなっており聖地巡礼としてファンが訪れる程。
人気の高さが伺えます。

 

スポーツ漫画で面白いと感じたのは、最近だと黒子のバスケ以来です。
試合毎に烏野の弱点や課題がわかると共に、個性豊かな登場人物が徐々にお互いを認めあって成長していく姿は、読んでいて嬉しくなります。

 

大切にしていたハイキュー、どうせ売るなら高値で買い取ってくれるところに売りましょう。

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